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「マネーポスト」新春号にシノケングループが掲載されました。2015.03.06

「マネーポスト」新春号「2015年必勝銘柄最強ランキング」にシノケングループが紹介されました。

世界経済の長期トレンドが大転換! 「大円安時代」到来で沸騰期待のお宝トップ15



「いま世界の投資家たちの間で最も魅力的な投資先として映っているのが日本株」というのは、 海外投資のカリスマとして知られるグローバルリンクアドバイザーズ代表・戸松信弘氏だ。
 最高更新で絶好調の米国株ではなく、なぜ日本株なのか。その背景にあるのは、ドル安からドル高へという、 世界経済の長期トレンドの大転換だ。そこに日銀の追加金融緩和が加わったことで、円安・株高が加速していくのは 間違いない。2015年「大円安時代」の幕開けで沸騰期待のお宝株15を、戸松氏が厳選ランキングした。

不動産関連では、7位のシノケングループにも注目。投資用不動産を販売し、15年1月からの相続税を控え、 節税目的でアパートなどを建設、購入する富裕層が増えており、業績を押し上げる要因となっている。

「毎日新聞」(2015/1/19)にシノケンが掲載されました。2015.01.19

「毎日新聞」のインタビュー最前線にて、
首都圏の不動産投資事情に関するインタビューを受けました。

毎日新聞掲載

◇アパート投資の仕組みは?
◆当社が土地を購入してアパートの建築を請け負い、完成後オーナーに売却します。
 オーナーは頭金を出して、ローンを組み、
 家賃収入を原資に数千万円の土地・建築費を返済します。
 当社の収益柱は、アパートの建築請負代金と家賃、1室あたり家賃の5%の管理手数料。
 空室からは管理手数料を取りません。
 当社としても管理手数料を確保できるよう、こう物件を開発したり借り手を探したりと、
 努力します。

◇安定した家賃収入がないと、オーナーが損失を被りかねません。入居率は維持できますか?
◆当社は好立地の土地しか買いません。
 東京23区の他、大阪、福岡、名古屋、仙台などで
 「この土地なら、間違えなく入居者が集まる」という土地です。
 また、アパートの場合、6~8室のうち1室が空室でも採算は取れると考えています。

◇人口が減少する中、不動産投資の現状をどう分析していますか。
◆不動産投資は家賃収入が見込める分、株式投資に比べれば安定しています。
 どんな景状下でも、常に不動産投資に興味を持つ人はおり、
 当社には月1000件ほど投資の問い合わせが来ます。
 実際に投資投資をする人の7割は20~40代のサラリーマン・公務員です。

◇不動産投資にはリスクがつきものです。
 関心がある人は、どのような心構えで臨むべきでしょうか。
◆まずは投資全般の勉強が必要です。
 不動産投資には、入居者が家賃を支払わなかったり、
 購入した土地に行政上の利用制限があったりするなどのリスクもあります。
 当社は定期的にセミナーを開いており、こうしたリスクや回避方法を説明しています。

「地主家主ジャーナル」2015年2月号にシノケンが掲載されました2015.01.12

「地主家主ジャーナル」2015年(平成27年)2月号にシノケンが掲載されました。



 本社では福岡都市圏における賃貸共同住宅(以下アパートと総称する)の建築確認許可状況 (福岡市および各土木事務所での閲覧分、件数ベース)を調査し、アパート着工実績をまとめていますが、 このほど平成26年1年間(1月1日~12月31日)の調査結果がまとまりました(一部地区は速報値)。
 それによりますと、昨年1年間の福岡都市圏全体のアパート着工件数は前年比13.0%増の973件で、 2年連続で増加しました。
 シノケンハーモニーが24件増と数字を伸ばしています。

「日経マネー」2月号にシノケンが掲載されました。2015.01.10

「日経マネー」の「株の達人に聞く 今月の注目銘柄」にシノケングループの株が紹介されました。
日経マネー掲載画像

✽株の達人に聞く✽
上げ相場も下げ相場も強い株

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黒田バズーカ2で大きく上げた日本株市場だが、その直前には急落相場もあったの
を忘れてはならない。いつ急変するかも知れない相場に対応できるように、相場付き
を問わず強い銘柄を選んだ。
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10月31日に放たれた「黒田バズーカ2」は、日本株市場の姿を一変させた。金融
緩和は2015年を通じて相場に影響を与え続ける見込みで、「緩和相場の恩恵を受
ける」という視点は、もはや今後の銘柄選びに欠かせない。

とはいえ、例えば一部の金融会社など、金融緩和への依存度が高すぎる銘柄を選ぶ
リスクが高い。緩和効果が息切れする局面の訪れも予想できるし、10月半ばのような
急落・巻き戻しの局面があるかもしれないからだ。

そこで今回は、金融緩和の恩恵は大きく受けるが、一方で下げ相場にも強い銘柄を探
した。スクリーニング基準は①10月31日以降のバズーカ2相場②10月半ばにかけて
訪れた急落相場③14年前半の落下トレンド、という3つの異なる局面において、いずれ
も日経平均株価の騰落率を上回っていること。したの表は基準を満たした銘柄を。②の
急落局面の騰落率が高かった順に並べたものだ。

上げ相場でも下げ相場でも強い銘柄の顔ぶれをみると、好調な業績とテーマ性を併せ
持った企業が目立つ。例えば不動産事業のシノケングループは、今期の上方修正に加
えて相続税対策需要への期待も膨らむ。

「ダイヤモンド・ザイ」2015年2月号にシノケンが掲載されました。2015.01.10

「ダイヤモンド・ザイ」のはじめて株を買う人でもカンタン!「儲かる株」の見つけ方!に
シノケングループの株が紹介されました。
ダイヤモンドザイ掲載画像01
最新決算で算出!4大ランキング
今、もっとも注目したい4つのテーマでランキング。自社買いなど株主還元に積極的な企業や上値余地が十分にある銘柄など各上位をセレクトした。!数字は嘘をつかない!
割安度 理論株価との乖離から算出!
14位シノケングループ 27万円 理論株価との乖離57%

ダイヤモンドザイ掲載画像02
青色商業地に続き住宅地も価格が回復!!
不動産価格が回復基調に
青色含み益が増加して資産価値が向上した株を!!

東京、大阪、名古屋の住宅地の地価が、前年比0.5%上昇と、08年以来のプラスに転じた(14年7月1日時点)。
一方、商業地は1.7%増と2年連続で増加、地価回復が続いている。
不動産関連企業は活況を呈し、土地を多く所有している企業の含み益が増大中。

ダイヤモンドザイ掲載画像03
アナリストのコメント
シノケングループ 参入したゼネコンが貢献。投資用マンションを一部内製化し、コスト低減。出来高を伴った株価上昇は強い動きへ。 この春100万円から始める 30代・会社員・年収500万円でもOK! 2億円の資産づくり!

業界初の頭金0円100%融資を実現
シノケンプロデュースの「アパート経営システム」では、諸費用分の約100万円の投資からデザイナーズアパート経営が始められる。その理由は、金融機関から高い評価を得ているシノケンの物件なら、頭金0円。物件価格(土地と建物)100%の融資が受けられるからだ。「高い入居率やリピート購入率、販売実績をはじめ、管理業務までグループ全体でアパート経営をサポートするシステムが評価され、業界で初めて頭金0円でローンが組めるようになったのです」

しかも、100%ローンを組んでも家賃収入で返済できるうえ、年間40万~60万円程度の収益も期待できる。初期投資の約100万円は2~3年で回収できるため、複数棟経営も実現できてしまう。

土地選びから管理まで 完全サポート!

さらにシノケンなら、土地選びから建物の設計、施工、入居者募集、管理業務まで、オールインワンでサポートを受けられる。煩わしい大家業務はすべて代行してくれるため、忙しい会社員でも無理がない。実際、シノケンのオーナーの9割以上が会社員。年収500万円前後の人も審査に通っている。

ここで紹介しているご夫妻も、頭金0円の100%ローンでアパート経営をスタートした。「わたしが返済期間中に万一のことがあった場合、団体信用生命保険によりローンの残債が精算され、無借金のデザイナーズアパートと土地という資産を妻と子供に残してあげられる。また、毎月数十万円の家賃収入がのこるので、残された家族の生活も安心。この“生命保険効果”もアパート経営を決めた理由です。」とご主人。

こうして資産2億円を築いたオーナーが続々と誕生しているシノケンの「アパート経営システム」。興味があるなら、まずは「あらゆる疑問や不安に丁寧にお答えしています。」

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