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2012年

中国2子会社の社名変更2012.02.01

中国2子会社の社名変更

投資用アパート・マンション販売の株式会社シノケングループ(福岡市博多区博多駅南1丁目、篠原英明社長)は2011年12月、中国の子会社2社の社名を変更した。

上海市の康申房産経紀(上海)有限公司と香港のSHINOKEN CHINA LIMITEDの2社で、康申社は従来の仲介事業に加えてマンション、オフィス、商業店舗、駐車場などの管理・賃貸のほか、ホテルのオペレーション業務も手掛けるため、これら新事業を中国国内で展開するため社名に含める必要のある「物業経営管理」の文言を入れ、希諾建(上海)物業経営管理有限公司とした。香港のSHINOKEN社は、海外事業の領域を他のアジア圏にも拡大していくことと、販売する投資物件がアパート・マンションであることからSHINOKEN RESIDENTIAL ASIA(HONG KONG)LIMITEDとした。

両社とも09年12月にM&Aで取得した現地法人で篠原社長が代表を務めている。資本金は希諾建社が40万米ドル、SHINOKEN社が1万香港ドル。

ふくおか経済 2012年2月号

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