メディア掲載情報 新聞・雑誌・TV等に紹介された情報はこちら

「ふくおか経済」にシノケンが掲載されました。2014.04.01

シノケングループが雑誌「ふくおか経済」に掲載されましたので、ご紹介します。
以下原文

今期は売上高、利益ともに過去最高見込む

 2013年12月決算では、主力の不動産販売事業で投資用アパート販売が25%超の売上増となるなど、売上高は2ケタ増の約260億円、経常利益は66%増の27億円弱と4期連続の増収増益とともに2期連続で最高益を更新した。篠原社長は「全社員の努力で利益を出せており、利益率が向上し、また自己資本比率も前期末で22・8%へ向上と、“筋肉質”の体質が出来上がってきている」と評価する。
 過去最高の売上高は2008年の約298億円だが、経常利益は約9億円と前期の3分の1。ここ数年で内容が充実し、強じんな収益体質が定着してきている。
 今期の滑り出しも好調。売上高は過去最高の350億円、経常利益31億円を見込んでいるが、「1~2月は計画値を上回るペースで推移している」という。経常利益は前期より伸び率は下がるが、「売上高350億円のうち50億円は、2月にM&Aで取得した東京のゼネコン・小川建設の売り上げとして見込んでおり、ゼネコンの場合は当社の既存事業と比較して利益率が低くなるため」とする。一方でマンション建設の内製化によってコスト競争力強化が図れるため、全体として利益率向上に寄与できるという目算だ。
 主力の不動産販売とともに賃貸管理などのストックビジネスや、昨年から本格的にスタートした介護関連事業など、“不動産”を核とした事業を今期も幅広く展開していく。
2014年4月号

「日本経済新聞」(2016/3/31)にシノケンが掲載されました。2014.03.31

3月31日の日本経済新聞にてシノケンの広告が掲載されました。

シノケンでは2,000棟以上の収益物件を作り上げた実績とノウハウで、
お客様に失敗しない賃貸経営をご提案しております。
相続増税時代の今。土地活用をお考えのお客様はお気軽にシノケンにご相談ください。


●土地をお持ちでない方のご相談・資料請求はこちらから
●土地をお持ちの方のご相談・資料請求はこちらから

「週刊ダイヤモンド」3月22日号にシノケンが掲載されました。2014.03.17

3月17日発売の週刊ダイヤモンドにシノケンが掲載されました。

シノケンでは2,000棟以上の収益物件を作り上げた実績とノウハウで、
相続税対策と資産形成が両立するアパート経営をご提案いたします。


●土地をお持ちでない方のご相談・資料請求はこちらから
●土地をお持ちの方のご相談・資料請求はこちらから


相続税対策と資産形成が両立する
アパート経営

相続税対策で賃貸住宅を建てるにしても、収益力の高い物件
を選んだほうがおトクだ。
シノケンの“デザイナーズアパート”は、高い入居率と表面利回
り15%前後という高利回りで定評がある。


節税メリットだけではなくしゅうけき力にも着目しよう。
 来年一月の相続税改正で、ふつうの会社員や公務員でも、親がそれなりに不動産
をもっていると相続税の課税対象者となる人が急増する。とくに首都圏では、実家の
土地や建物だけでも相続税評価額が基礎控除を上回り、地主ではなくても納税しな
ければならなくなるケースが増える。

そうした問題に対処する有効な手段が土地活用だ。老朽化した自宅を賃貸住宅に建
て替えたり、あそんでいる土地にアパートなどを建てたりすれば、土地と建物の相続
税評価額が下がって、税負担を抑えることができる。
賃貸住宅を建てるのであれば、節税メリットだけではなく、物件の収益力にも着目したい。
残される配偶者や子どもたちのために、生活の原資を確保してあげることも重要な相続
対策である。

そこで注目したいのが、「アパート経営」のパイオニアでるシノケングループの“デザイン
ナーズアパート”だ。

「当社のアパートの最大の特徴は、建築費の安さ。同業他社と比較して、7割から半額
程度の予算で建築できるケースも少なくありません。」

25年に及ぶアパート建築のノウハウの蓄積に加え、広告宣伝などの間接費用を徹底
的にお和柄ているのが安さの秘密。建築費を抑えれてるので、すでに土地を持ってい
れば年15年%前後の高い利回りが実現するという。

しかも、これはあくまでも企業努力による安さであり、物件の価格や執は申し分ない。
7種類用意されたデザイナーズアパートの基本デザインはモダンでスタイリッシュ。そ
のうえ「劣化対策は万全で50~60年間は大規模改修が不要。さらに新築から10年は
地盤保証も付けています。」保証のために入念な地盤工事を行っており、東日本大震
災の時も、被害が大きかった仙台や浦安などに建設したアパートで地盤に影響を受け
たものは一軒もなかったという。揺るぎなく、しかも長年にわたって高収益をもたらして
くれるのだから、頼もしい相続財産といえるかもしれない。
狭小地や変形地でもアパート経営はできる。
土地活用をしたいと思っても、極端に狭い土地や、著しく変形した土地だと、業者から
依頼を断られる場合もある。
だが、シノケンはこれまでの25年間に2000棟、2万5000戸もの賃貸住宅を建設そ
た経験とノウハウを持っており、他社が躊躇するような10~40坪の狭い小地でも、
旗状敷地などのごく端な変形地でも対応可能だ。どうしても土地の面積や形状、立地
が悪ければ、その土地を担保にお金を借りて別の土地を購入することをお客様に提案
する場合もあります。ただアパートを建設すればいいのではなく、一番収益が見込める
プランは何かをお客様と一緒に考えるのがシノケンの取り組み方なのです。

「税理士新聞」3月15日号にシノケンが掲載されました。2014.03.15

税理士新聞3月15日号にシノケンが掲載されました。

シノケンでは2,000棟以上の収益物件を作り上げた実績とノウハウで、
相続税対策と資産形成が両立するアパート経営をご提案いたします。


●土地をお持ちでない方のご相談・資料請求はこちらから
●土地をお持ちの方のご相談・資料請求はこちらから

雑誌「CREA」2014年3月号に掲載されました。2014.02.07

文芸春秋社が発行する女性向けの月刊誌「CREA(クレア)」3月号にシノケンが掲載されました。

年金や雇用の不安がある現代で、女性でも軽に始めやすい投資として注目を浴び始めている「アパート経営」について 実際にシノケンでアパート経営を行っている女性オーナーの方に自らの体験談を語って頂いております。

またシノケンでは3月1日に女性オーナーにご登場いただき、初心者の方でも分かりやすいアパート経営セミナーを 開催します。

当日はセミナー来場者限定で、この度出版されたばかりの「女性の味方アパート経営がよくわかる本」をプレゼント! ご興味持たれた方は是非お気軽にご参加ください。



私にもできる資産づくり
「生涯資金」を備える女性、増えています!!


年金や雇用の不安がある中、将来の未透視が聞かないのは未婚も既婚も同じ。
最近は、「どう転んでもいいように」将来に備える女性が急増しているようです。
女性でも始めやすい「アパート経営」について注目してみました。

家賃を毎月払う労力で資産づくりができる

アパレル勤務の清水さんが、アパート経営を考えたきっかけは「一人暮らしの時、家賃がムダに思えて」
 そこで、住宅購入資金をためている間に見つけたのが、賃料収入を得ながらローンを支払うという方法でした。

少ない自己資金でスタートできる堅実なアパート経営

とはいえ、アパート経営は土地と建物で数千万円にもなるため一般的には難しい話です。
「私も初めは中古物件しかないとか融資が通らないとか、壁にぶつかっていました。でもシノケンさんは「少ない自己資金でもできる」とあったので問い合わせてみたんです。そしたら、元々、コンパクトな新築アパートが得意で実績が豊富だから融資も通りやすい。ローンの支払いも賃料収入が発生してからスタートするシステムだったんです。まさに、私のようなタイプのために作ったシステムなんだろうな、と思いました」

よく考えられたしくみで将来が見通しやすい

「シノケンさんに決めた理由は土地の購入からアパート管理まで自社の購入だから」と語る清水さん。「アパート向きの好立地しか仕入れないし、相当な人気物件にるように設計・建築してくれる。その後も私と二人三脚なんです」管理もお任せで、安心なシステムが用意されているとのこと。「修繕の積立も計画的だし、退去時クリーニングと給湯器・エアコンの交換はオーナー負担なし!長いアパート経営を本当によく考えていると思う」
 シノケンでは女性オーナーが本音で語るセミナーを開催予定。個別相談もあるので、興味のある方はぜひ、お気軽にご参加ください。

ページ

[無料 資料請求]パンフレット&DVDプレゼント

土地がなくても、自己資金が少なくてもアパート経営はできる

このページの先頭へ

[資料請求]アパート経営のノウハウ満載:無料パンフレット&DVDプレゼント

お電話でのお問い合わせは0120-54-1143 / 受付時間10:00〜21:00(日・祝除く)

ご質問・ご相談はご意見箱よりお寄せください