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「不動産経済通信」(2014/7/25)にシノケンが掲載されました。2014.07.25

 日刊不動産経済通信にシノケンのアパート事業の事業拡大と100%融資について紹介されました。

以下、原文一部抜粋


シノケン、アパート投資で100%融資今期販売62%増を計画、高入居率が評価

シノケングループのアパート事業が拡大している。
13年12月期のアパート販売棟数は前期比25.4%増の148棟と好調だったが、今期は62.2%増の240棟を見込む。木造アパートでも頭金なしで100%融資が可能になったことが、事業拡大の要因となっており、不動産投資需要を刺激した。
 金融機関と提携して、木造アパートでも融資期間35年ローンが昨年12月から組めるようになった。これにより、諸費用が工面できれば、投資用アパートの購入が可能になった。

「ダイヤモンド・ザイ」2014年9月号にシノケンが掲載されました。2014.07.19


100万円の投資から2億円の資産をつくる。
勝利の方程式とは?
★☆★業界初の頭金ゼロ(※1)★☆★
★☆★100%ローンを実現★☆★

☆一般に、土地と建物で数千万円にもなるアパート経営のための融資を銀行に申し込むと、
土地代金分の自己資金を求められる。
しかしシノケングループの「アパート経営システム」では提携ローンによって会社員でも頭金ゼロ(※1)、
物件価格(土地と建物価格)の100%融資を実現。
つまり、諸費用分の約100万円さえあれば新築のアパート経営がはじめられるのだ。

☆シノケンが供給する物件は、収益性も資産価値も高いという実績が評価され、
業界で初めて頭金ゼロ(※1)でも、ローンが組めるようになったわけです。

★☆★初期投資100万円は2~3年で回収できる★☆★

☆しかも、頭金ゼロ(※1)の100%ローンでも、家賃収入からローンを返していくだけでラクラク資産形成ができてしまう。
さらに、家賃収入とローン返済額を差し引きすると年間40万円~60万円程度のプラスになるため、
初期投資の約100万円(諸費用)も2~3年で回収できる。

そうはいっても、不動産投資の知識不足や管理業務の煩わしさを気にする人もいるだろう。
しかし、シノケンなら土地選びから建物の設計・施工、入居者募集、管理業務まで、
オールインワンで完全サポートをうけられる。

※1 頭金0円とは、弊社実績に基づく提携によりご提案可能なローンを指します。ただし金融機関による厳格な審査判断により適用の可否が決まります。否決される場合もありますので、予めご了承ください。

「ふくおか経済」2014年7月号にシノケンが掲載されました。2014.07.03

シノケングループが雑誌「ふくおか経済」に掲載されましたので、ご紹介します。

以下原文

第1四半期は大幅増収増益

 株式会社シノケングループ(福岡市中央区天神1丁目、篠原英明社長)の3月第1四半期連結決算は、売上高が前年同期比39・5%増の114億4100万円、経常利益は54・5%増の15億9600万円で大幅な増収増益となった。
 当四半期は、投資用マンション販売が前年同期より30戸増え、四半期としては最高の196戸となったほか、2月に買収した東京都の総合建設業・株式会社小川建設の売り上げが加わって大幅な増収、利益面も営業利益が62・4%増の17億2300万円、四半期純利益も36・3%増の10億8200万円と、利益はすべて四半期過去最高となった。これにともなって第2四半期の業績予想を上方修正、売上高は期首予想比30億円増の190億円、経常利益は7億円増の21億円とした。通期業績予想の変更はないが、売上高350億円(前期比34・8%増)、経常利益31億円(同16・2%増)当期純利益21億円(3・6%増)と、売上高、利益ともに過去最高を見込んでいる。
 篠原社長は「好調の要因は、社員のがんばりもあるが、東京オリンピック開催決定やアベノミクス効果など外的要素が強く、不動産だけでなく他の業種も同様なので冷静に受け止めている。また今期業績は過去最高を見込んでいるが、これも同じ要因で、今後2~3年は続くと見ている。もちろん業績向上の好機なので、乗り遅れないよう、かつ足元をすくわれないような戦略を進めていきたい」と話している。

2014年7月号

「帝国ニュース九州版」にシノケンが掲載されました。2014/06/302014.06.30

シノケングループが雑誌「帝国ニュース九州版」に掲載されましたので、ご紹介します。
以下原文

ジック少額短期保険 「生活安心総合保険」を販売へ

 JASDAQ上場の株式会社シノケングループの連結子会社、ジック少額短期保険株式会社(千葉県東金市東岩崎15-6、代表菅沼敏和氏)は7月1日、家財保険「賃貸住宅生活者総合保険(生活安心総合保険)」の販売を開始する。
 同保険は、賃貸住宅入居者向けの少額短期家財保険初のリスク選択型家財保険。ワイド、ベーシック、エコノミーの3つの基本補償プランと、日本初の「孤立死原状回復費用保険」や少額短期保険初の「ストーカー対策費用保険」など5つの特約から構成されており、リスクに応じた補償プランと特約を選択することができる。

2014年6月25日号

雑誌「株主手帳」にシノケンが掲載されました。2014.06.18

シノケングループが雑誌「株主手帳」に掲載されましたので、ご紹介します。
以下原文

2期連続で過去最高益を更新、増配へ、中期目標も上方修正

 アパート・マンション販売事業を基幹事業に、ゼネコン事業、不動産賃貸管理事業、金融・保証関連事業、介護関連事業などその周辺事業に手広く展開しているシノケングループが快進撃を続けている。2013年12月期(連結)も前の期に比べ11・4%の増収、55・4%の営業増益、66・3%の経常増益、33・9%の純益増益と大幅増収益で4期連続増収益、2期連続過去最高益を更新。2014年12月期第1四半期も売上高114億4100万円(前年同期比39・5%増)、営業利益17億2300万円(同62・4%増)、経常利益15億9600万円(同54・5%増)、純利益10億8200万円(同36・3%増)と好スタートを切った。
 事業別売上高で見ると、四半期別で過去最高の196戸(前年同期166戸)を販売したマンション販売事業が52億3500万円(前年同期比27・8%増)と伸びたほか、不動産賃貸管理事業が13億2500万円(同16・1%増)、その他の事業がLPガス供給販売事業の伸びなどで2億800万円(同16・6%増)、また、老舗ゼネコンの小川建設(東京)の買収により、今期からスタートしたゼネコン事業も18億3600万円と順調に推移した。
 また、金融・保証関連事業は1億1300万円(同68・1%増)、介護関連事業は3800万円(前年同期はゼロ)とともに拡大、アパート販売事業は26億8200万円(前年同期比1・0%減)と横這いを維持して大幅増収益に寄与した。
 第2四半期に入ってもマンション販売事業やゼネコン事業が好調なこと、不動産賃貸管理事業も順調に推移していることなどから、第2四半期の業績予想を当初予想に比べ、18・8%増収、53・3%の営業増益、50・0%の経常増益、44・4%の純益増益に大幅上方修正。この勢いで2014年12月期はアパート240棟(前期実績118棟)、マンション530戸(同430戸)の販売を計画、売上高350億円(前期比34・8%増)、営業利益33億円(同13・3%増)、経常利益31億円(同16・2%増)、純利益21億円(同3・6%増)と5期連続増収益で売上高は過去最高を更新、利益は3期連続で過去最高を更新する見通しだ。さらに、中期経営計画も上方修正、最終年度の2016年12月期は売上高450億円、営業利益40億円、経常利益38億円を目指している。2014年12月期の配当は1・75円増配して、年間10円としており、好業績を背景とした、更なる増配期待も高まる。
 株価はPER6・8倍(今期予想1株当たり利益258円)と低倍率水準。業績から見て上昇期待しかないといえよう。
2014年7月号

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