シノケンプロデュース スタッフブログ【アパート経営のシノケン】

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不動産投資ブログ

60歳以降の生活資金を想定してみます。2015.01.05 12:44:00

カテゴリー: アパート経営

皆様、こんにちは。


年が明け、新たな一年が始まりました。
私は寒いのが苦手なので、新年になると「早く暖かくならないかな」と春が待ち遠しく感じます。


スノーボードなどでアクティブに冬を満喫するのもいいですけど、
コタツで暖まりながらゆっくりするのも気持ち良いですよね!


またこの時期はインフルエンザも流行りやすいので、体調には気を付けてくださいね。


年末年始でゆっくりと投資のご検討された方もいらっしゃったかと思いますが、
お客様がアパート経営を検討される理由をお伺いさせて頂くと、
一番多いと感じるのが、ズバリ「将来の年金対策」です。


公的な年金だけで老後も十分な生活できると考えられる時代ではなくなっていると
皆様感じていらっしゃるのですね。


ただ時間が過ぎ、年を重ねていくのでは取り返しがつかなくなってしまいます。
国の施策に任せるのではなく、自分で勉強し、選択・判断し解決策を見つけることが大事です。


◇◇60歳以降の生活資金を具体的に想定して見ます。◇◇

一般的に月25万円使えると標準的な生活レベル、
月34万円使えるとゆとりある生活を維持できると一般的に言われています。


月25万円を1年間でみると300万円。
最近は年収300万円時代と言われ、若い人はこの収入で家賃を払い暮らしていけます。


月25万円を日割りすると1日約9000円。
学生時代のアルバイトを思い出すと、相当の額ではないでしょうか。


ここで心配なのは年をとった時の病気や怪我ですが、
働いているときから疾病、傷害保険などに入っておき、
住まいも確保できていればある程度の年齢からの月25万円の生活は快適な生活だといえるかと思います。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

新築アパート経営を始めると、ローン期間中も安定した収益を得ることができますが、


ローンを完済すればさらに多い月数十万円の家賃収入が手元に残り、
団体信用生命保険も付きますので万が一の時にも安心です。


いざ一歩を踏み出すまで、不安があるかと思いますが、
「何もしないこと」がリスクな時代です。


まだ元気なうちから対策をとって将来に備えてまいりましょう。


私たちは、そのためにできる限りのアドバイス、サポートをさせて頂きます。

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